Lightroom5 をちょろっと使ってみる

7月 6th, 2013 No Comments »

夕べ Amazon お急ぎ便で頼んだ電子レンジとかと一緒に Lightroom5 も届いたので早速アプリ作業用の PC にインスコして試してみました。

LR5_DSC0291-3-vertこの写真、上がオリジナル、下が Lightroom5 でちゃちゃっと修正したものです。ポストの左側あたりを歩いているおじさんの姿がキレイに消えていますよね。これ、修正ブラシ機能で数秒で作業完了しちゃうんですよ。あと実は水平補正もオートでここまでカッチリやってくれてます。

残念ながら、Lightroom5 用には DSC-RX100 のレンズプロファイルがまだ無いので端の歪みは完全に除去し切れてないですが(´・ω・`)

電子レンジさん10年間お疲れさま(´・ω・`)

7月 5th, 2013 No Comments »

夕食の支度中、突然電子レンジが還らぬ人に(´;ω;`)

まあ10年頑張った子なので大往生なんですが。ウチはグラタン作るためにオーブン機能があればあとは単機能レンジでいいくらいの家庭なので、メーカーも同じ Panasonic で同価格帯・同機能の製品(まあぶっちゃけ何世代かあとの後継機ですね)をチョイスして、通販各店舗ほぼ値段的に横並びなので Amazon でポチ。

あとついでに Lightroom5 と DSC-RX100 用のネックストラップの予備とナビ用の SDHC も。

Panasonic エレック 電子レンジ(15L) ホワイト NE-T155-W
Adobe Photoshop Lightroom 5.0 日本語版 アップグレード版 Windows/Macintosh版
SanDisk Extreme SDHC SDHCカード UHS-1Class10 16GB SDSDX-016G-J35
RICOH ネックストラップ ST-4

DSC-RX200 ではなく DSC-RX100M2 なのか

6月 27th, 2013 No Comments »

去年の今頃買って現在も絶賛愛用中の DSC-RX100 の派生モデル扱いで DSC-RX100M2 が発表に。

DSC-RX100M2 と DSC-RX100 の違いは DSC-RX1 と DSC-RX1R のようにローパスフィルタレスになった、という程度では無く、ホットシュー、チルト液晶、Wi-Fi/NFC の新搭載に加えて、1 インチ CMOS センサがスマートフォンなどで高画質フォトセンサとして使われているソニーお得意の裏面照射型 CMOS センサになるなど、機能的にもかなりガッツリとアップデートされている感じ。

tumblr_mapfm6UI4l1qzdr5co1_500とはいえ価格差は 1 万円あって、DSC-RX100 はディスコンでは無く併売だし、Wi-Fi だけなら Eye-Fi があるから今のところ速度以外の部分では困っていないんですよね。Richard Franiec の削り出しアルミグリップもまるで純正みたいでお気に入りだし(´・ω・`)

まあホットシューはαで使っているフラッシュ(HVL-F42AM , ガイドナンバー42)が使えるとちょっと有り難いなーという気はするんですけどね。やっぱり内蔵フラッシュと違って光量稼げるし、ケラレる可能性も低くなるし。

Adobe Lightroom 5 リリースktkr

6月 11th, 2013 No Comments »

4 月に 4.5 へのアップデータが出て、5 月から 5 の public beta が提供されていた Adobe Lightroom の Ver.5 の正式版がリリースされたという記事が。

とりあえず Lightroom 4 で困っている事は無いけれど、キャンペーンもあるしパッケージ版が 21 日から発売ということだから、Amazon やヨドバシのアップグレード版の販売価格を見て DL 版を買うかパッケージ版を買うか決めればいいかな、と。

DSC-RX200 の噂

5月 13th, 2013 No Comments »

そういえば GW ごろに photorumors で DSC-RX200 の噂が出ていたけど、

2013/06 発売予定
28-140mm / F1.4-2.2
ポップアップビューファインダー内蔵

って、RX100 と同程度のボディサイズにこれ全部収めるって可能なんだろうか…。もし、RX200 が RX100 と同様に 1 インチセンサー採用と仮定して、フルサイズ換算 F 値はワイド端 28mm/F3.8、テレ端 140.0mm/F5.9 ってことになるから、本当の話ならこれはコンデジなのに良いボケ味が出せそうだから、ちょっと期待が高まる気がする。

去年 RX100 を買うときも SonyStore のクーポン期限が結構迫っているなかで結構悩みに悩んで買ったんだけれど(当時、PowerShot S100 が 3 万円位で売っていたのでどっちにしようかと…)、結果的には Eye-Fi + RX100 + スマホの組合せは本当に「捗る」という表現がしっくりくる去年買って良かった!! と思ったガジェットだけれど、RX200 が出たからといっても流石に日常的に趣味で写真を撮りまくる人間じゃないのに、このスペックのデジカメをモデルチェンジしたからと買うわけにはいかないよなあ(´・ω・`)

…でも Eye-Fi というかワイヤレス転送機能が標準で搭載されたらもの凄い勢いでグラっときてしまう可能性大。今の Eye-Fi の唯一の欠点は SD カード一体型故にフラッシュメモリ部分の性能がどうしても引っ張られてしまっていること。勿論、Eye-Fi だってちゃんとそこは判っていて最上位の PRO X2 は Class 10 相当のフラッシュメモリ内蔵になっているのだけれど、自分の場合は出先で Eye-Fi を使って転送するのはあくまで JPEG ファイルだけで、RAW ファイルは自宅で USB3.0 のカードリーダを使ってコピーするから、RAW ファイルの転送機能は使わないというより不要だから、無線 LAN の機能は今使っている Eye-Fi Mobile と同等で構わないという(´・ω・`)

ここ最近で入手したもので “捗る” 組合せ

10月 29th, 2012 No Comments »

いちばん色々と捗ったアイテムが、Eye-Fi Mobile x2 + DSC-RX100 + iPhone5 + Photogene2 の組合せ。いやもうコレ便利すぎてもう捗るとか捗らないとかを超越してる。

Instagram/tumblr/Twitter に写真付 post する際、まぁカジュアルに iPhone5/Galaxy Note の内蔵カメラで撮影して post 、っていうのはまあ普通だけれど、写真自体は出来るだけ精度の高いものを撮影しておきたい(月並みな表現をすれば、写真ってな “一瞬を切り取る” ものだから素材は出来るだけ良い形にしておきたい)、実際にその素材を使ってどうするかってのはまた別のハナシ、って考え方になると写真自体は “カメラ” で撮影して、その写真をもとに何らかの加工を施して使用するってことになる。

で、夏前にコンデジ新調しようってことで DSC-RX100 を入手して外出時にはつねに携行するようにしてみたら、いくら少しは画質がイイといってもそこはコンデジ、モードスイッチはデフォルトでプレミアムオートに設定しておけばあとは取り出して電源入れたらもうあとはシャッター押すだけで 2000 万画素超の RAW + JPG 画像がサクサク連写出来てしまうわけなんですよ。

でも、やっぱり出先でそうやって写真を撮っても、その場でどうこうするってのは中々難しいわけで、自分の場合はMacBook Air を持ち歩いている状況ならばともかく、そうでない場合は iPad に所謂 “CCK” を使って SD カードから直接読み込んでやるくらいしか方法は無いのだけれど、何れの方法もある程度落ち着いた状態でないと色々とトラブルが起きる元になる(歩きながら、とか立ったまま、カメラから SD カードを抜いて iPad や MBA で読み取って…とか)し、”CCK” は 30pin Dock コネクタで iPad 専用なので、iPhone4/4S/5 では当然使えないし、今後発売される iOS デバイスは間違いなく全て Lightning コネクタ採用になるはず(実際、”一番新しい iPad”(late2012)は Lightning コネクタになり、”CCK” は直接接続して使う事は出来なくなってしまった)だから、”CCK” に依存するのは今後のことを考えるとあまりよろしくない。

とすると、選択肢がもう Eye-Fi カードを使って WLAN(ad-hoc) で直接デジカメから iOS デバイスへコピーしてやれば万事解決。しかも、Eye-Fi カードは撮影したら自動的に送信モードになるから、撮影後はデバイス側の Wi-Fi 設定を ad-hoc 接続にして Eye-Fi アプリを起動しておけば自動で受信してくれるので放っておけば良いので転送されていることが確認出来たらあとは撮影する方に集中していても OK というのが便利すぎ。
(ここで転送されるファイルは、Eye-Fi Pro だと RAW ファイルも転送してくれますが、それ以外の Eye-Fi カードでは JPEG ファイルのみの転送)

デバイスに写真が転送されてしまいさえすれば、あとは煮るなり焼くなり好きにすれば良いわけで、これも iPhone アプリの Photogene2 を使ってその場でサクサクと crop → WB 調整してやれば基本は終わり。エフェクト掛けたかったら PhotoToaster 使ったり、モザイク処理だけなら MosaicTouch で一発だし、画像連結なら PH[+]TO を使えばカンタンに連結画像が作れるので、出先&移動中にその場でやってしまいたい画像処理はほぼコレで全部まかなえてしまうということになります。

実際、ここ最近で Tumblr や Instagram に post している写真はほぼ全てこの手順で写真を加工してやってますが、作業工程自体はコンデジ(DSC-RX100)を取り出して撮影する部分以外はデバイス側で完結するので全然苦になりません。
(撮影自体をデバイス側でやれば一番手間いらずではありますが、それではソース画像の画質という点で物足りない感じになりますからね)

…ということで、Eye-Fi カード + コンデジ + スマホ + アプリ、という組合せは想像していた以上にユースフル、というお話でした。

今週の Amazon てんてー

10月 12th, 2012 No Comments »

先日、リア用にユピテルの優待販売でポチったドライブレコーダ(DRY-FH200)に備えて、強力な吸盤タイプのカメラマウンタとして評判の良い ANDECHS.you の AN-CS02 をポチ。

というのも、DRY-FH200 は標準で添付されているマウンタが所謂細ネジ(1/4 インチのカメラ用汎用ネジ)になっているというのが自分と同じく優待販売で購入したユーザ諸氏のレビューから判明した(*)ため。

もっとも、リアウインドウには当然デフォッガーとして熱線が仕込まれているのでいくらサクションカップ式で強力な吸盤だとしても、熱線通電時にもちゃんと取り付けられるのかどうかはやってみないとわからないというところなので、そこはこれから使っていきながらという感じですが。

*ユピテルの優待販売は最速だと 10/10 には入手できるんですが、自分は受取の都合上明日の夜のお届けにしてもらっているため

あと、SLIK のミニ三脚が安く出ていたので一緒にポチ。これ、卓上(机上)で使うにもいいんですけど、実はこのテのミニ三脚は脚を開いた状態で胸に当てた状態で使用することで手持ち撮影時にかなり手ぶれを低減させることが可能なので主にそれを目的として購入。

SLIK 三脚 ミニ2
ANDECHS.you カメラ スタンド 吸盤式  車載カメラに カメラマウント カメラ ブラケット 車載マウント AN-CS02(Amazon特別パック吸盤ゲルシート付き)

MICRA SHEER MATTE で検索してくる方が多いので

10月 2nd, 2012 No Comments »

とりあえずちゃんと LightRoom で現像した背面写真置いておきますね。
(クリックすると少し大きめの画像になります)

光があまり当たらないと左側のようにあまりアップルロゴなどは透けて見えませんが、光が当たる角度になると右側のように結構アップルロゴが浮かび上がって見えます。

といっても材質が全体的にすりガラスのような透明度なので、おおよその左側のように見えることがほとんどかなというのが数日使ってみての感想です。

Eye-Fi の設定は iOS6 でも問題なく出来た。でも…

9月 23rd, 2012 Eye-Fi の設定は iOS6 でも問題なく出来た。でも… はコメントを受け付けていません。

Eye-Fi の設定は iOS6 でも問題なく出来た。でもトヨタ純正カーナビの BT Audio は iOS5 までは出来ていた曲リストの取得が出来なくなった(´・ω・`) 再生はできるんだけどね。

iPhone5の復元開始してからひたすら餃子包んで水餃子大会なう (゚д゚)ウマー (Instagramで撮影)

9月 22nd, 2012 iPhone5の復元開始してからひたすら餃子包んで水餃子大会なう (゚д゚)ウマー (Instagramで撮影) はコメントを受け付けていません。

iPhone5の復元開始してからひたすら餃子包んで水餃子大会なう (゚д゚)ウマー (Instagramで撮影)